| 色彩検定ブログ - andrewさんのエントリ |
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ふと思ったこと。(3) |
色彩検定について(8) |
最新エントリ
2007/05/04
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カテゴリ: 色彩検定について :
執筆者: andrew (11:16 am)
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(前回よりつづく) 前回は、ノートパソコンのバッテリーが切れそうだったので、途中で終わってしまいました(笑) ごめんなさいね! 期待してましたか?? で、色相環とトーン図を書く練習を毎日しました。 これは毎日しないとうまくならないんです。 「速く正確に!」 これが重要。 あまりタラタラ書いていたら、試験時間がなくなっちゃいますからね。 「さぁ、立派な色相環が書けた。」 試験終了〜☆ 「え゛っ??」 みたいな(笑) 後々、この「色相環を書き出す」という手法が役立ちました。 頭の中でも、色相環がイメージできるようになったので。 色相環が頭の中に浮かぶといいですよ? プロになった気分です(笑) 色を頭の中で分析できるのは、カラーコーディネータ冥利に尽きます(笑) (続き) |
2007/05/03
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カテゴリ: 色彩検定について :
執筆者: andrew (10:34 am)
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(前回よりつづく) 色彩検定の勉強は毎日しました。 ま、当たり前ですよね。 それ以外にもがんばったことがあります。 えぇ、勉強以外にです。 それは、「色相環・トーン図を書くこと」。 「え?書かなきゃいけないの?」 試験では、書くことは要求されません。 でも、書いた方がいいでしょうね。 色相環やトーン図を使う問題はしょっちゅう出てきますから。 頭の中で処理しちゃうと、間違えやすいですよね。 それに、頭に余計な負担を与えてしまう。 だったら、それらの図表を先に書き出してしまえばいいんです。 ここら辺のことは、また追々説明しますけどね。 色相環・トーン図の書き方はいもづる式に載っています。 興味ある人は、そちらをご覧くださいね! あ、時間がきたから続きは次回!(笑) |
2007/05/02
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カテゴリ: 色彩検定について :
執筆者: andrew (10:55 am)
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(前回よりつづく) あとやったことと言えば、「財布暗記カード」でしょうか。 これは、自分で編み出しました。 (言うほどじゃないですけど(^_^;)) メルマガとかColorsPUNCH☆で紹介しているテクニックなんですけどね。 一体何人の人が使ってくれているか…(笑) 結構パワフルなんですけどね。 あ、どういうものか説明するのを忘れていましたね。 紙に色彩検定のキーワードをひたすら書くだけです。 それを財布に入れておいて、時間があるときに見る。 たったそれだけ。 ※他にも、いろいろコツはあるのですが、またの機会にご説明しますね。 これを作って、仕事の休憩時間に眺めていました。 すると、意味のわからないキーワードは気になってしまいます。 つまり、まだ理解していないキーワードですね。 家に帰ると、速攻で調べます。 あぁ、そういう意味かぁ。と納得。 これを繰り返すと、無駄な時間がないですよね。 自分の実力もわかりやすい。 このようにして、スーパー色彩検定アドバイザーに成長したわけです。 (飛躍しすぎたってば!(笑)) (つづく) |
2007/05/01
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カテゴリ: 色彩検定について :
執筆者: andrew (9:04 am)
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(前回よりつづく) というわけで、順調に勉強を進めていきました。 ここで、アンドリューが試験勉強で工夫した点をご紹介しましょう。 気になるでしょ?(笑) アンドリューは、まず「ノート」をつけていました。 色彩検定ノートですね。 1日見開き1ページといった感じで書いていました。 キミはノートつけている?? つけたほうがいいですよ。 なぜって? 自分の自信になるからですよ。 これだけやったんだと。 それに、やっているというヤリガイになりますね。 ノートにいっぱい書き込んでいくわけです。 キタナイ字で(笑) でも、世界に一冊しかないノートですよ。 愛着もわきますよね。 ということは、途中でやめるということがなくなるんです。 まぁ、いきなりガンガンノートを書くことは無理だと思います。 できることからやってみてはどうでしょうか? てな具合で、ノートは色彩検定勉強の武器になりましたね。 1級対策の勉強まで。 でも、まだまだ工夫したことあるんですよね。 こんなことはまだ普通普通♪(笑) |
2007/04/22
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カテゴリ: 色彩検定について :
執筆者: andrew (1:45 am)
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(前回よりつづく) そんな感じで、CG検定と色彩検定2級の勉強を勧めていきました。 CG検定は、3級なのでもう余裕でした。 しかし、色彩検定はそうはいかなかった。 今まで通り、「いもづる式」で勉強していたのですが…。 慣用色名が、手こずりました。 だって、微妙なんだもの。色の表現が。 色彩検定の過去問をやった時なんて、えっ??って感じでした。 ここんところは、AFTの公式テキストが良かったと思います。 あとから思い返せば。 やっぱり高いだけあって、印刷コストも高いんでしょうね。 AFTテキストは。 他の部分は、いもづるは覚えやすかったですよ。 やっぱり知る人ぞ知るって感じで。 (つづく) |
2007/04/19
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カテゴリ: 色彩検定について :
執筆者: andrew (11:44 am)
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2007/04/18
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カテゴリ: 色彩検定について :
執筆者: andrew (11:38 am)
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(前回よりつづく) で、コツコツ3級の勉強をしていました。 しかし、まだ申し込みはしていません。 申込期日は、迫っていました。 ――――ちょっと待てよ。 もうすぐ3級の範囲が終わってしまうなぁ。 だったら、2級を受けた方がいいのでは? そしたら、冬の1級も射程範囲にはいるなぁ。 ん?併願という手もあるぞ。 でもなぁ、1週間違いでCG検定を受けるんだよな。 そこまでは手が回らないなぁ。 じゃあ、2級だけにするか。 3級だけ受かってもあまり嬉しくないし。 ――――と言うように、一人で打算をしていました(笑) 結局、2級だけを申し込みました。 申し込みぎりぎりだったので、本番まであと2ヶ月なかったですね。 どうなるんでしょう? |
2007/04/17
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カテゴリ: 色彩検定について :
執筆者: andrew (8:22 am)
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今頃は、色彩検定受けようか迷っている人が多いんでしょうね。 あなたもその一人? じゃあ、アンドリューが色彩検定を受けたときの体験記でも書こうかな。 ていうか、何年に受けたんだっけ??(笑) 大改訂前の、最後から二つめだから…2003年かな?? え!?もうそんなに前なの!? (一人で意味なくびっくり(笑)) 春先でしたね。 3月とか。 その頃は、アンドリューはちょっとした資格オタクだったんです。 30才の手前でなにか焦っていたんでしょうねぇ? (さてはあなたも??(笑)) で、ちょうどその頃CG検定を受けようと思っていたんです。 3級ですけどね。 そのCG検定は6月に試験があるんです。 同じ頃、色彩にも興味を持ちだし、色彩検定を受けようと思っていたんです。 色彩検定の存在は前から知ってていました。 元カノが受けていた…なんてことは、ここで初公開しちゃったんですが(笑) まさか、僕が受けることになるとは思いませんでしたね。 あの頃は、色彩にまるで興味なかったですから。 「難しい勉強してるね」と思っただけですからね。 人生はどこでどうなるかわかりませんね(笑) おっと、話が激しく脱線してしまいました! えーっと、つまり。 CG検定と色彩検定が1週間違いだったんです。 受験日がね。 それで「どうしよ〜」ってことになり。 両方受けることにしました。 だって、どっちも3級だし。 落ちても痛くないし。 受かってもたいしたことないし(爆) ま、そういうことで両方の勉強することになったわけです。 (つづく) |
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ふと思ったこと。
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